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今日は喪中はがきの印刷をお願いに行ってきました
書体 文例の見本を参考にして考え お願いしてきました

私の友人知人 夫の友人知人の分だけの注文です
喪中はがきの文は印刷していただきますが
せめて 宛名だけは自分で心をこめて 書きたい

私は毎年の年賀状も いろいろ考えて 絵を描いたり 色を塗ったり
手作りし 宛名も手書きでした

自分が頂いた時 あいさつ文も 宛名も印刷で 添え書きも無いのは
寂しいな~という思いで
偏屈ばあばは 手書きにこだわっていました

息子たちは別に注文するということなので
彼らは 宛名も印刷して頂くようです

昨夜 「宛名だけでも手書きにしたら?」 と息子に言うと
「そんな 暇ないよ 今は皆印刷だよ」
「手分けして書いたら」と私
「お母さんは自分が出す分だけ 宛名を手書きにしたらいいよ」と息子
「じゃ そうするね」と私は引き下がりました
これが 時代ですね 
若い人と 年寄の考えの食い違い

せめて喪中はがき位は 心をこめて 手書きにしたい
やっぱり ばあばの思いは 古いですわね


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 2014_10_29




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